記事 > インタビュー > わたしのDHスタイル#06『事務長補佐として歯科医院を支える』
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2019.05.15

歯科衛生士は社会的価値の高い大切な職業であり、この社会になくてはならない存在です。

d.Styleでは、今まさに臨床の現場ではたらいている方々にスポットライトを当て、等身大の歯科衛生士ライフを語っていただきました。

このインタビューが、歯科業界で輝くきっかけになれば嬉しいです。


***


今回は、歯科衛生士13年目の横山衣央さんにお話を伺いました。

横山さんは専門学校卒業後、約6年間一般歯科で勤務されました。
その後、在宅診療に力を入れている訪問歯科に5年ほど勤務され、慢性期の摂食嚥下障害患者さんに対するリハビリやケア業務に従事。

カンファレンスの推進や業務マニュアル作成を経験した経験を生かし、現在は青山外苑東通り歯科クリニックで歯科衛生士業務を行いながら、事務長補佐としても勤務している歯科衛生士さんです。

「横山衣央さん」


事務長補佐としてはたらこうと思ったきっかけ



業務内容について


仕事をする上でこだわっていること

    
歯科衛生士人生の中での転機


仕事をする中で一番大変だったと思うこと


今までの人生の中で、やっておいてよかったと思うこと


現在の職場ではたらく中で、うれしかった出来事


オススメのグッズ


現在取り組んでいること


おすすめの勉強方法
この記事を書いた人
d.Style編集部

d.Styleは国内最大級の歯科医療従事者向け情報サイト『WHITE CROSS』の姉妹ブランドとしてスタート。メンバーは歯科医師・大手人材会社・歯科関連企業出身者で構成されており、“歯科と人材ビジネス”両方のプロフェッショナルが、転職にまつわる情報や、歯科業界ではたらく上で役立つ情報を発信していく。



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