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プレスリリース

  • 2020.9.25

かかりつけの歯科医院への信頼がコロナ禍での不安を軽減

日本歯科医師会が実施している「歯科医療に関する一般生活者意識調査」。 この調査は、「歯科医療に関する国民の認知度・理解度向上」および「歯科医師や診療に対する評価・イメージの向上」を目的として、全国の15〜79歳の男女を対象に行っています。 8回目の今回は、10,000人の男女を対 […]

  • 2019.8.14

新発売の音波式電動歯ブラシ『ハイドロソニックプロ』とは?

7月21日、株式会社ヨシダより「ハイドロソニックプロ」が発売されました。 こちらは、歯科医院で働くスタッフにはおなじみの歯ブラシ「クラプロックス」の特徴をとり入れた、新しい音波式電動歯ブラシです。 今回は、このハイドロソニックプロについて詳しく解説します♪ 歯科衛生士さんから大人 […]

  • 2019.7.31

歯磨剤によく配合されている「CPC」と「IPMP」って?

7月12日、広島大学は人工呼吸器関連肺炎(VAP)予防の口腔ケア用「オーラル プリベント&ケア マウスウォッシュ」を開発・製品化すると発表しました。 (参照:【研究成果】人工呼吸器関連肺炎(VAP)予防の口腔ケア用「オーラル プリベント&ケア マウスウォッシュ」を開発・製品化!) […]

  • 2019.6.12

ビフィズス菌のう蝕誘発機能を解明  東北大

東北大学は5月29日、重度の小児う蝕患者から特徴的に検出されるといわれる、ビフィドバクテリウム菌のう蝕誘発機能のについて明らかにしたと発表しました。 この研究は、歯学研究科口腔生化学分野の高橋信博教授、安彦友希助教および同研究科小児発達歯科学分野の馬目歩実歯科医師らの研究グループ […]

  • 2019.5.16

小児期の夜型の生活習慣が、カリエスリスクを高める

4月18日、北海道大学は「就寝時刻や夕食時刻が遅い子ども、夕食を決まった時刻に食べていない子どもはう蝕が多いことを明らかにした」と発表しました。 この研究は、同大学院歯学研究院の八若保孝教授と北海道医療大学リハビリテーション科学部の西出真也講師らの研究グループによるもの。 夜型の […]

  • 2018.12.26

唾液からがんの匂いが明らかに!?匂いによる口腔がん診断の技術が確立

北九州市立大学は12月10日、口腔がんに特異性を示す匂い成分を唾液から検出し、その成分の変動から簡便・迅速に口腔がんの有無が判断できる新しい診断技術を発明したと発表しました。 この研究は、同大国際環境工学部の李丞祐教授と九州歯科大学の安細敏弘教授、茂山博代医員との共同研究によるも […]

  • 2018.11.23

先延ばしのツケがくる?75%の日本人がもっと早く歯科に行けば良かったと後悔していることが明らかに

日本歯科医師会が実施している「歯科医療に関する一般生活者意識調査」。 この調査は、「歯科医療に関する国民の認知度・理解度向上」および「歯科医師や診療に対する評価・イメージの向上」を目的として、全国の15〜79歳の男女を対象に行っています。 7回目の今回は、10,000人の男女を対 […]