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歯科保健指導

  • 2021.12.17

お砂糖博士®︎の雑談コラム「おさトーーク」No2.砂糖を減らす鍵は、加工食品にあり!菓子類編

こんにちは、お砂糖博士®︎です。おさトーークの時間がやってまいりました。 このコラムでは、皆さんの身近な「お砂糖」について、お砂糖博士®︎が自由に語ります。 お砂糖をとり過ぎ→ムシ歯は小さな子どもだって知っていますが、 「お砂糖の摂り過ぎ→むし歯」は小さな子どもだって知っています […]

  • 2021.11.24

【プレゼント付き】歯磨きだけでは不十分!みんなが知らない洗口液の選び方 後編「プロ目線で選ぶ、洗口液のポイント」

記事を読んでいただいた方へ、無料プレゼントキャンペーン実施中(抽選で100名様)   突然ですが、皆さんは洗口液を日常的に使用していますか? 予防歯科の先進国である欧米では6〜7割の方が日常的に使用しているといわれております。 一方で、自社アンケート調査によると、日本の […]

  • 2021.10.18

山田美穂先生の、今日のアポイントから役立つ“超臨床的”専門用語辞典 #02「ステファンカーブ」

  学生時代に学んだ知識を、日常臨床に活かすためのお役立ち連載を目指す「超臨床的専門用語辞典」。 第2回目は、カリオロジーやう蝕予防の説明時によく登場する「ステファンカーブ」です。 前回はこちら #01「CEJ」   基本の整理 1)そもそも「ステファンカーブ […]

  • 2021.10.13

お砂糖博士®︎の雑談コラム「おさトーーク」No1.あなたは一日に何gの砂糖を食べていますか?

こんにちは、お砂糖博士®︎です。おさトーークの時間がやってまいりました。 このコラムでは、皆さんの身近な「お砂糖」について、お砂糖博士®︎が自由に語ります。 「お砂糖の摂り過ぎ→むし歯」は小さな子どもだって知っていますが、もう一歩二歩深いお砂糖のお話をお伝えしたいと思います。 明 […]

  • 2021.10.4

患者さんを納得させるメインテナンスのコツ 第5回 関心度別の患者指導

みなさまこんにちは、柏井伸子です。 本シリーズ最終回では、患者さん目線でメインテナンスを考えてみましょう。 前回はこちら 第1回 ツールの選び方 第2回 ツールのお手入れの重要性 第3回 実践!ツールのお手入れ 第4回 データの活用法 そのためには、まず患者さんたちを客観的に分類 […]

  • 2021.6.16

修了証付き!お砂糖博士®︎が教える、患者さんに伝えたい“砂糖”のはなし。ライブセミナーが開催

むし歯の原因である“砂糖”。 歯科医院で働くみなさんにとって、砂糖は“敵”そのものだったりしますよね。 実は砂糖は2,400年前に誕生してしばらくの間、薬で使用されていたこともあるのです。とはいっても、過剰摂取は危険。 砂糖は、わたしたちの扱い方次第で薬にも毒にもなるのです。 今 […]

  • 2020.5.20

海外における歯科保健指導 in フィリピン vol.4〜現地での歯科保健指導に向けて〜

みなさんこんにちは!歯科衛生士の中村麻智子と申します。 この連載では、フィリピン共和国への留学で経験した歯科保健指導についてお伝えします。 国際協力や発展途上国支援、海外における歯科保健活動に興味のある歯科医療従事者の方をはじめ、海外に興味のない方でも、世界の現状を知る機会にして […]

  • 2020.2.28

海外における歯科保健指導 in フィリピン vol.3〜フィリピンの歯科事情〜

みなさんこんにちは!歯科衛生士の中村麻智子と申します。 この連載では、フィリピン共和国への留学で経験した歯科保健指導についてお伝えします。 国際協力や発展途上国支援、海外における歯科保健活動に興味のある歯科医療従事者の方をはじめ、海外に興味のない方でも、世界の現状を知る機会にして […]

  • 2020.1.8

海外における歯科保健指導 in フィリピン vol.2 〜留学生活と、はじめての歯科保健指導〜

みなさんこんにちは!歯科衛生士の中村麻智子と申します。 この連載では、フィリピン共和国への留学で経験した歯科保健指導についてお伝えします。 国際協力や発展途上国支援、海外における歯科保健活動に興味のある歯科医療従事者の方をはじめ、海外に興味のない方でも、世界の現状を知る機会にして […]

  • 2019.11.1

海外における歯科保健指導 in フィリピン vol.1 〜留学したきっかけ〜

みなさんこんにちは!歯科衛生士の中村麻智子と申します。 私はこの度、語学留学のために4ヶ月間、フィリピン共和国とカナダに行ってきました。当初の目的は、私自身の「留学への挑戦」と「英語力の向上」でした。しかし、フィリピンでは語学学習とともに、日本の歯科衛生士としての経験を活かし、発 […]